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大事な大事な水分補給

ジョギングの前後、最中も水分を十分補充しましょう。
特に夏は脱水症状になりやすいです。
こまめに水分補給するよう心がけましょう。

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2010/12/14 ジョギングのポイント トラックバック:0 コメント:0

マイペースが大事

ジョギングはあくまでもマイペースで行いましょう。
ゆっくり走ることによって、運動も長く続けられます。

またダイエットにおいても、このゆっくりぐらいの心拍数(最大
心拍数の50%~65%くらい)が最も脂肪燃焼に適している
速さと言われています。

心拍数が110~120くらいが良さそうです。
心拍数が130以上になると、おしゃべりをしながら・・・というには
ややきつくなってくる数値で、ジョギングというよりもランニングの
はじめとされる数値です。

ジョギングはあくまでも、おしゃべりが出来る程度のゆっくりペース
です。無理をして怪我をしては、本末転倒です。
健康のためにジョギングをしているのですから。


2010/12/13 ジョギングのポイント トラックバック:0 コメント:0

2つの走法


(1)ストライド走法
歩幅を広げて走るやり方。歩幅が広い分前に進みますが、
  身体に掛かる負担は大きい。筋力が必要になってきます。

(2)ピッチ走法
  自分に合った歩幅をキープし、足を踏み出す回数を多くする
  走り方。
  筋肉に掛かる負担が少ない走法と言えます。
  私たち初心者にも適した走法です。


2010/12/12 ジョギングのポイント トラックバック:0 コメント:0

ジョギングの基本フォーム

(1)基本姿勢は背筋をしっかり伸ばして胸を張ります。
   (肩甲骨を中央に寄せるようにして胸を開きます)

(2)上体は腰の上にしっかり乗っているようなイメージです。
腹筋を使うよう意識をして上半身を真っ直ぐに保ち、身体が
ブレないようにします。
  (腰は高い位置で保ち、腰を入れるようなイメージ)

(3)上体はリラックスさせます。(肩の力を抜きます)

(4)顔はまっすぐ進行方向に向け、目線はまっすぐ前方を
   みつめるような感じにします。

(5)出来る限り重心を高く保ちながら走るように意識します。
身体の重心がみぞおち周辺にあるイメージを持ちます。

(6)手は軽く握りこぶしを作るぐらいにします。

(7)ワキを軽くしめ、腕を90度に曲げて振ります。
(8)腕は全体を振るというより、肘を中心に腕を前後にリズミカル
  に動かしながら走ります。イメージ的には肘を後ろに引くことを
  意識する感じです。

(9)脚は付け根から前方に振り出すようにします。
膝も前方に出すようにします。上に引き上げる必要はありません。

(10)着地は、重心の真下に足がくるようにします。足の真上に上半身
   がまっすぐ乗っているようなイメージです。
   足裏の着地部分としては基本的には、かかとの部分で着地し
   その後親指のつけ根で地面を押して走ります。(すばやく重心を
   前に移動させます)

跳ねるように走る人もいますが、スタミナをロスしやすいので
出来る限り上下動のブレが無いように注意します。腰と頭の位置を
水平にキープするようにするといいでしょう。


2010/12/11 ジョギングのポイント トラックバック:0 コメント:0


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